ヴァントルテ 日焼け止め

ヴァントルテ日焼け止めの口コミ!ノンケミカルで産後に安心して使える

ヴァントルテ日焼け止めの口コミ!ノンケミカルで産後に安心して使える

自然素材100%使用!ノンナノ・散乱剤コーティング
小さい子供がいるママが使いやすい日焼け止め

ヴァントルテ日焼け止め

日焼け止め効果 低刺激 白浮きしない

乾燥しない 下地効果 ウォータープルーフ

石鹸で落とせる自然素材100%UVクリームをチェックする→

小さい子供を抱っこすると、ママの顔や首回りに顔や手をこすりつけてくるから、自分の肌につける物の安全性が気になりますよね。

私は産後、ノンケミカルな紫外線吸収剤入りの日焼け止めではなく、自然由来の紫外線散乱剤入りの日焼け止めに切り替えました。

紫外線散乱剤は、酸化チタンや酸化亜鉛など天然鉱石から出来ているので、ケミカルなものよりも安全性が高いと思ったからです。

最近は、紫外線散乱剤入り(紫外線吸収剤不使用)の日焼け止めが増えて、買いやすくなってきましたよね。

ヴァントルテ ノンケミカルUVクリーム


ただし、紫外線散乱剤入り=安全、と考えるられるものでもなく、次のようなものは肌や身体への影響がある、と指摘する専門家もいます。

xナノ粒子を使用している
理由:日焼け止め成分が肌のバリアを通過してしまうから
x酸化チタン、酸化亜鉛がコーティングされていない
理由:酸化チタン、酸化亜鉛は紫外線にあたると活性酸素を出してしまうから

実際、どの程度の害があるかは、まだ結論が出ていないそうで、どちらも問題ないというメーカーやお医者さんもいます。

自分が使うだけならそこまで気にしなくてよいの気もしますが、赤ちゃん、小さい子供の肌に触れるのは抵抗があり、選択肢があるなら・・・と、私は次のような日焼け止めを探しました。

〇ナノ粒子を使用していないもの
〇酸化チタン、酸化亜鉛がコーティングされているもの

この条件を満たした紫外線散乱剤を使った日焼け止めを探し、みつけたのがヴァントルテの日焼け止め、ミネラルUVクリームです。

散乱剤コーティング ヴァントルテ日焼け止め


ヴァントルテ日焼け止めノンナノ

ヴァントルテの日焼け止めを実際使ってみると、紫外線散乱剤入りの日焼け止めの欠点だった、肌のきしみや乾燥、白浮きが無く、とても使いやすいUVクリームです。

自然素材100%配合だから、子供が私の肌を触るのも抵抗感が少ないし、

私はノンケミカル日焼け止めに多いSPF30程度だと真夏は焼けてしまうので、

ヴァントルテのSPF50+、PA++++と国内最高のUVカット効果があり、肌の色が変わらずに済んでいる点も嬉しいです。

赤ちゃんがいても安心して使える日焼け止め↓

ヴァントルテの日焼け止め/ミネラルUVクリームの良いところ4つ

1:白浮き防止のために、ナノ粒子を使っていないから安心

紫外線吸収剤不使用、散乱剤入りの日焼け止めを使うと、顔が白っぽくなりますよね?

白浮きしてしまう点が、紫外線散乱剤入りの日焼け止めの欠点ですが、最近は、散乱剤入りなのに白浮きしない日焼け止めが増えてきました。

「紫外線散乱剤配合なのに、白っぽくならない」

という口コミもたびたび見ますが・・・・

散乱剤配合なのに白くならないのは、ナノ粒子を使っているからです。

紫外線散乱剤は、文字通り、散乱=跳ね返す働きにより、紫外線から肌を守る仕組みです。

跳ね返すのが、酸化チタン、酸化亜鉛などの白色顔料なため、肌が白く見えてしまいます。

しかし顔料を細かくしたナノ粒子を使っていると、成分が細かくなり白さが目立たなくなるため、白浮きしないように見えます。

お肌が綺麗にみえますが、ナノ粒子にする事で、肌バリアを通過してしまうのではないか?といわれています。

美容外科での施術や一部の化粧品で「肌バリアを通過するから、効果が出やすい」といわれるものがありますが、これは美容成分を肌の奥まで浸透させているから効果が出やすいのであって、日焼け止めのようなお肌にプラスではない成分を肌の奥まで浸透させるのは、どうなんでしょうか...?

実際のところ、化粧品の中でナノ粒子は凝固して肌バリアを通過するわけではない、と言っているメーカーや医師もいるから、そこまで気にすることでもないのかもしれません。

ただ、私はともかく、未熟な細胞を持つ小さい子供が私の顔に触れる事を考えると、ナノ粒子化した日焼け止め成分は避けたいです。今はノンナノ日焼け止めを選ぶこともできますからね!

ヴァントルテ日焼け止めノンナノ


ナノ粒子を使っていないヴァントルテの日焼け止め「ミネラルUVクリーム」は塗った直後は、肌が真白になります(笑)

ヴァントルテ日焼け止めの口コミ!ノンケミカルで産後に安心して使える


写真を見ると、かなりこってりしていますよね?

でも、肌にのせてなじませていくと、ちゃんと白浮きしない状態まで持っていけます!

なじませるのに、少し時間がかかりますが、この白さが安全の証拠だと思っているので、ゆっくり皮膚をこすらないように毎朝使っています。

2:大気汚染物質から肌を守ってシミ、シワの原因を作らない

大気汚染物質による健康の害は昔から言われていますが、肌への悪影響もあるようです。

例えば排ガスの多い道路沿いに住んでいる人は、空気の綺麗な場所に住んでいる人よりも老けやすいそう。

大気汚染物質の中でもPM2.5は粒子が細かくて肌内部のバリア機能にダメージを与えるのだとか。

ヴァントルテのミネラルUVクリームには、PM2.5を含んだ大気汚染物質から肌を守る機能がついているため、紫外線だけでなく汚い空気からも肌をガードしてくれます。

なかなか自分では気づきにくい効果ですが、肌老化の原因から守ってくれる機能は嬉しいです。

3:きしみ、乾燥がなくて使い心地がよい

今までいくつか紫外線散乱剤入りの日焼け止めを使ってきて、いやだなーと思っていたのが、使い心地の悪さ。

お肌がきしきしする、つっぱる

など、ノンケミカルで肌に優しい成分と引き換えに、使い心地の悪さを我慢していましたが、ヴァントルテの日焼け止めは、きしまないし、肌の潤いも続きます。

ローズヒップオイル、マカダミアナッツオイル、バオバブ種子油と、3種類のオイルが保湿力の理由との事で、重さを感じない潤いで肌日焼け止めにありがちなツッパリ感がなく、1日快適です。

4:クレンジング不要で石鹸で落とせる

スキンケアの中で、1番肌に負担をかけるのが、クレンジング!

メイクの油分も落としますが、界面活性剤を使っているので肌バリアを低下させる原因にもなります。

ミネラルUVクリームは日焼け止めなのに、石鹸で落とせるから肌への負担がぐんと軽くなります。

毎晩、泡立てネットを使ったもこもこの泡で、落としています。

肌へのやさしさ+UV効果を両立させたママにぴったりの日焼け止め

ヴァントルテ日焼け止め

子供は本当に、なんでもべたべた触るし、顔をママの身体にこすりつけてくるし(笑)、子供が触れるものが気になります。

日焼け止めを使わないと、老化につながる・・・と思いつつ、日焼け止め成分が子供に与える害を考えると、理想的なものを見つけられなかったのですが、ヴァントルテのミネラルUVクリームは、小さい子供がいても安心して使えます。

SPF50+、PA++++とノンケミカルなのにUVカット率が最も高い点も、お子様と外で過ごす時間が多いママにとっては安心ですね。

皮膚の圧迫感やつっぱりがないので、使い心地も良くてストレスなしです。

無添加成分
ナノ粒子・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・鉱物油・シリコン・タルク・パラべン・アルコール・合成着色料・合成香料

赤ちゃんがいても安心して使える日焼け止め↓